気の修練に気功の場合は、何年もかかりますが、レイキの場合は、1日、2日でほとんどの人が体感し、2日目には病気の根源である「病腺」も感じ取れるようになります。また、気功は、その人自身の持っている
エネルギーが大きく作用します。気功で病気が治るというメカニズムは、その人自身の強めた気で患者さんの邪気を外に
追い出すからです。
しかし、気功の場合は、浄化というプロセス(禅気功にはあります)が無い為、施術者によっては、逆に悪化する事もあり、中国では、気功で悪くなった人を治す病院があるのもそのためだと思われます。
レイキの場合は、松果体に位置する直靈(なおひ=神<根源エネルギーの分け御魂の意味)にはたらきかけ、靈授を受けることにより、施術者のエネルギーというより、通常の状態へと導かれますので、比較的安全なエネルギー療法と言えます。
(施術の結果には個人差があります)
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